竿:ダイワ DYNASEA ISO 3-45
リール:シマノ アルテグラ 2500番
仕掛け: オーナー 遊誘メバル7本針
平日でしたが、賑わっています!9番の大阪よりでしました。風が強く向かい風で大変でした。
場所取りは自分の番号札を掛けておけば席を外していても、入られることはないので便利です。アジもたくさん釣れていましたよ。オモリは重た目に!!
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昨年のリベンジを果たすべく、とっとパーク小島にメバル釣りに行ってきました。
昨年は2月20日に行ったのですが、時期が少し遅かったのかいい釣果を出せませんでしたが、
最大の敗因は仕掛けが良くなかったのだと思います。
今回、メバルの胴突船仕掛けを手に入れることが出来たのですが、私は船釣りはしないので
どうしたものかと思っていたらブンブンスタッフに「とっとパークで使えるよ!」と教えてもらい、
(そうだ!あの辺りは潮の流れが速いんだったんだ!前回行ったときも、サビキ釣りで
苦戦した!)ということを思い出しました。
そこで事前にとっとパークさんに電話をかけてオモリは何号くらいを使えばいいのか聞くと
20号~で、潮が速くなったときは30号あった方がいいとのことでした。
(...30号?その重さに耐えれる竿があったかな?)と心配しましたが、3号の磯竿で15号の
オモリと8号のサビキ用プラかごを付けてゆっくりしゃくるくらいは問題なく使えました。
仕掛けですが、船仕掛けということで全長3.5mで幹糸1.5号。7本針の上5本が
ラメを入れた緑皮とMixのサバ皮・サビキ針で、下2本はシラサエビを付けれるように
エサ針になっています。
シラサエビとアミエビをもって9時から開始。タナを測り道糸にはウキ止めウーリーで目印を
付けて手返しよくしていきます。底にはフグのオンパレードであっという間にシラサエビが
取られていき、底から1ヒロのところで20センチを10時半にヒット!そのあと底から3ヒロまでに
アタリを取ることが出来ました!
やはり潮の変わり目に多くアタリがきましたが、強い流れの時、橋脚下に仕掛けが多少入り
込むだときによく釣れました。隠れているのだなと思いつつ、根がかりに注意しながら探りました
が型は小さめです。時々、撒き餌ボールでシラサエビを大量に撒くとアタリも多く出る実感も
得たので必要だと思いました。
緑皮のサバ皮・サビキ針に1匹、ほとんどがシラサエビにきましたが、エサ針のハリスが
0.6号で45cmあったのが夫との仕掛けの差で良かったと思います。(^^)